階段の途中で彼が待ってる ディアプラス文庫

階段の途中で彼が待ってる ディアプラス文庫
松前 侑里 (著), 山田 睦月 (イラスト)

母の再婚に反対して家出した早希は現在ゴーストライターの理一のマンションに居候中。もっともらしい文章を書くくせに生活態度がダメダメな理一の世話を焼きつつ穏やかな毎日を送っていた。そこへある日、理一の親友・飛島が押しかけてくる。よく言えば大らか、悪く言えばガサツな飛島に最初は反発する早希。だが、どうやらずっと忘れられずにいた初恋の人が飛島らしいとわかり…!?ラヴァーズ・コンプレックス。



ごめんダメだった…。
なんかイッー!!ってなるのよね。。
はっきりしないしコンビニデザートをばかにするし…笑
早希に振り回されすぎだろうとw
やはりいったりきったりは自分はダメです。。

まぁ結構終盤はびっくりする・・はず?だけど
あの挿し絵はダメだろと。違和感あるし。。
いやそれが狙いなのか?読んでいる人は知っている的な。
でも自分的にはびっくりしたかったです。。うん。

あとさ…
自分の…現在の隣の席の人が…
理一君なのよね。。だからなんとなく罪悪感を感じてしまった(何故
これも学校で読んだのよ。うん。
[PR]
by syukarin71 | 2006-05-11 21:59 | BL小説レビュー


<< 結構頑張った 恋する博士 プリズム文庫... >>