あうー

なんか暇です。
ってか疲れからねていました。
1時間30分くらい。すっごくスッキリー。
なんかこれなら勉強もはかどっちゃいそうな気分です☆

たまにはメールとやらでもするかな・・・。

あと最近思った。
ローカルタレント好きは結構イタタが多いと。
ってか自分は何故だかわかりませんが・・・
「超好き!!大ファン!!」でも許せる大ファンと許せない大ファンがいます。(?)

許せる大ファンは自ら宣伝しない人です。
許せない大ファンは自ら宣伝する人です。

「私はこの人が好きなんだ!!一切の文句は許さん!!」
みたいな感じで語られると「うわー」って感じになりますとも。
気をつけて下さい(?)

なんか今日は謎です。自分の考えていることが。
あと最近オノ・ヨーコについて深く考えます。
別に自分はビートルズとか一切興味がないんですが
何でオノ・ヨーコを選んだのかとか興味があります。
ってか何気にすごいことじゃない??日本人だよね??(調べろよ

というわけで調べてみました。

学習院幼稚園に入園し、1952年に学習院大学哲学科に入学(後に中退)。1953年に家族と共にニューヨークのスカースデールに移り住み、サラ・ローレンス大学に入学した(後に中退)。彼女は1956年に作曲家の一柳慧と結婚するが、1962年に離婚。同年の11月28日に映画製作者トニー・コックスと結婚、2人は1963年3月1日に離婚し、6月6日に再婚するが、結局、1969年2月2日に離婚した。2人の間の娘キョーコ・チャン・コックスは1963年8月8日に誕生している。

中退しすぎじゃない・・・?
ってかキョーコ・チャン・コックスっておもろい名前やなぁ・・

1960年代初めに、前衛芸術集団フルクサスの活動に参加し、観客が彼女の衣装をはさみで切り取るパフォーマンス「カット・ピース」や、言葉による作品「グレープフルーツ」などを発表した。1966年には、ロンドンに活動の場を移した。

ちょwwwヨーコwww


その後はまぁwikiで確認してほしいんだけど・・・。
ぶっちゃけおかしい人なのかね・・・?
ファンに嫌われているし・・・。
そうか・・・。でも日本人なのにすごいよね。うん。
前衛的な作品とかはよくわからないけど。

そいえば中学校の英語の時間であったよね。

先生「ジョン・レノンとオノヨーコは平和のためにベッドのシーンの音楽を発売した」

この台詞に1人すっごい過敏に反応していたなぁ。。
「え?ベッドって・・え?そのベッド??」って。
いや自分は何も言わないけど。うん。
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by syukarin71 | 2006-05-26 19:33 | 日常


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