政経専用機

今日は模試でした。
で、センター試験を尻目に…。
センターの問題というか傾向さらっと見ましたが
小説は漱石ですか。どんな問題かわかりませんが萌える話だったのかしら。
お彼岸迄ってどんな話だっけ。確かタイトルの付け方が超適当な小説ですよね。

漱石といえば、自分の現代文は「こころ」をやることになるのかしら。
…BLの観点で見れると良いですね!(何が)

英語は難化しましたかね。
ビジュアル問題ってとっつきづらくて難しい。
長文の方がやりやすいよなあ。

自分が今日受けた模試は
江戸時代の医者2人の話でした。
時代小説だけどあまりにも文章が読みやすくてびっくり。
実在する人の話なのかしら。

舞台が温泉なんですよ。
そして…漢方至上主義の主人公は、
そこで出会った加賀の医者を通じて
これまで正しいと思ってきたことに疑問を感じるの。

で…まあ色々あって…(はしょりすぎ)
ラストシーンでは仲直り。
小さな岩に一緒に座るのですよ!
無駄に萌えました。


ぜんっぜん関係ないですが
自分の憧れのシチュの1つに
誰もいない夜の公園で2人きりってのがあります。
勿論青姦とか怪しいモノではないですよ!

ほら…ブランコに乗って語りあうのですよ。。
うーん。やはり自分は少女漫画も真っ青…が好きなのかもしれない。
永遠にオトメでいたいものですね。(何が言いたい)



あー今日からようやく「君が好きなのさ」を読み始めました。
けっ…結構辛い。
ラブコメディーと銘打たれているだけあって
文章も展開もかなり軽めです。
まあでも全12巻+番外編2という長編ですしね。
谷崎さんの文章・・・「しあわせにできる」はすごく好きなので
上手なっている!と実感しながら読むのも楽しいのかしら。

陸裕さんに挿絵が変わってから楽しくなるのかしら。
・・・そこまで買ってないや。。
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by syukarin71 | 2008-01-19 23:00 | 日常


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